TechAcademy プログラミング 勉強記録

仕事をしながらTechAcademy[フロントエンドコース]を3ヶ月受講した感想を全部リアルに書く

  • 未経験からエンジニアになりたいけど、TechAcademyの評判はどうなの?
  • 本当にプログラミング未経験からでもできるようになる?
  • カリキュラムを終わらせるとどんなことができるようになるの?

 今回はサラリーマンとして仕事をする傍ら、TechAcademyのフロントエンドコースを3ヶ月受講した僕が、受講した感想をすべて本音で語ります!

techacademy_top

TechAcademyとは

プログラミングやアプリ開発を学べるオンラインスクール。
1人では続かない方のための短期集中プログラム「オンラインブートキャンプ」を開催。
現役のプロのサポートと独自の学習システムで短期間で成長いただけます。
<TechAcademy公式HPより>

 要するにWeb上で完結するプログラミング学習サービスですね。

 通常プログラミングを学ぼうと思うと校舎まで通って、そこで学習を実施する必要がありますが、TechAcademyはプログラミング学習がすべてWeb上で完結するので地方のような近くに校舎がないところでも学ぶことが可能になっています。

  またSlackと呼ばれるチャットアプリで15時~23時の間はカリキュラムについていつでも質問が可能です。
 それに加え週2回それぞれ30分ずつのビデオ通話を行い、テキストだけの説明では理解できなかったところを画面共有しながらメンターと一緒に疑問を解決していくこともできます。

 

なぜ受講したか

 僕は本業でC言語による組み込み制御(要するに家電製品のプログラミング)を行っているのですが、本業とは別にWebページを作る副業をしたいと思うようになりました。

 普段は組み込みの仕事がある傍ら、独学でWeb系の勉強をするのはなかなか大変です。効率の悪い勉強を続けているとモチベーションは下がる一方なので、最初にお金を払ってプログラミングスクールで基礎を学ぶことで、効率よく学習を進めたいという狙いがありました。

 

受講したコースは?

 受講したコースはフロントエンドコースです。

 

フロントエンドって何?

 Web系開発には大きく分けて2つの要素があります。それは

  • フロントエンド
  • バックエンド

 です。

 ここでフロントエンドとバックエンドの違いを説明するためにTwitterを例に取ります。

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 これは僕がきゃりーぱみゅぱみゅのホーム画面を覗いているキャプチャ画像ですが、Twitterって青を基調としている画面作りをしていて、右上にツイートボタンがあって、左の方にプロフィールが載っていて、真ん中はツイートを表示。右側にはおすすめユーザーが表示されます。

 このようにWebページの画面をどのようなレイアウトにするか決めるのがフロントエンドです。

 

 今度はバックエンドの仕事ですが、Twitterではツイートボタンを押したらテキスト入力ボックスが出てきて、ボックスに文字を入力して送信ボタンを押すとツイートができますよね。他にもお気に入りやリツイート機能があったりして、その後自分のホーム画面に飛ぶと自分が過去にしたツイートや、お気に入りに追加したツイートが読み返せるわけです。
 このようにWebページはただ単に画面のレイアウトを決めるだけでなく、画面には出てこないその裏でツイートを保存したり、それを後から読み返すようにデータを読み込んだりとユーザー側には見えない操作が必要です。これをバックエンドといいます。

 

受講期間は?

 受講期間は3ヶ月(12週間プラン)を選びました。

 僕は普段本業があるため平日は学習時間が1時間、休日で2~3時間ほどしか確保できません。

 TechAcademy側ではフロントエンドコースをすべて終えるのに約160時間を想定しており、そうなると2ヶ月(8週間プラン)では終わらせることが困難との判断です。

 ※2ヶ月コースは平日2時間/休日5時間の勉強が必要
 ※3ヶ月コースは平日1時間/休日3時間の勉強が必要

 

フロントエンドコースってどんなことをやるの?

 フロントエンドコースでは以下の要素について学びます。

①HTML

 Webページにどんな文字や画像を表示するかを決めるもの

②CSS

 HTMLで記載した文字と画像に装飾を施したり、表示する位置を指定したりします。

③JavaScript

 Webページにアニメーションをつけれるようになります。

④jQuery

 JavaScriptは書き方が難しく長いので、それを簡単にしたもの(その1)

⑤Vue.js

 JavaScriptは書き方が難しく長いので、それを簡単にしたもの(その2)

⑥Bootstrap

 Webページを作る際のテンプレートのようなもの。これがあると初心者でも簡単に見栄えするページが作れます。

⑦外部ライブラリ

 JavaScriptとはまた別のやり方で、ものすごく簡単にアニメーションをつける方法。

⑧Web API

 よくブログにGoogleMapやTwitterが埋め込まれてたりしますが、よそのサービスを自分のページに埋め込む方法について学びます。

⑨BaaS

 バックエンドの知識について簡単に学びます。

⑩オリジナルサービス製作

 今までに得た知識を利用して、自分でオリジナルのサービス(Webページなど)を製作します。

 

フロントエンドコースをやるとどんなことができるようになるの? 

 よくカフェの公式ホームページであるような、「1枚画の中にメニューが載ってて、地図が載ってて、お問い合わせがあって・・・」というようなページを作れるようになります。

 例:マックスカフェ|公式サイト

 

 本当は僕が製作したWebページを公開できればよかったのですが、現在製作中なのでしばしお待ちを。

 

事前に何をやったか

 TechAcademyのテキストは難しいと聞いていたので、先にProgateとドットインストールで該当範囲の言語を勉強しておきました。
 ProgateのレベルとしてはLv.198までいきました。

 

<その時の勉強記録はこちら>

Progate カテゴリーの記事一覧 - 名古屋とエンジニアリング

ドットインストール カテゴリーの記事一覧 - 名古屋とエンジニアリング

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 詳しいことは後述しますが、TechAcademyを受講するのであれば、最低でもLv.200はあったほうがいいです。

 

カリキュラム修了までにかかった時間

 2019年01月~03月までの約3ヶ月で合計162時間かかりました。
 (ただし2018年12月末から事前に自主学習を実施)

 月の平均で言うと50時間ちょっと勉強していた計算になります。

 

実際に受講してみて感じたこと

 受講してカリキュラムも一通り終えた後で感想を率直に言うと

「TechAcademyは決して万人に勧められるような優れた学習サービスではないが、僕はやってよかったと思うし、確実に力もついた」

 というのが本音です。

 

 ではなぜ僕がそう思ったかについて、受講して「悪いと感じた点」と「良かったと感じた点」を併せて解説していきます。

 

悪い点

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メンターはエンジニアとしてはプロでも教えるプロではない

 TechAcademyの一番の売りとしては週2回のビデオメンタリングと、15時~23時までの質問し放題というサービスなのですが、これが思った以上に曲者で、基本的にこちらが10聞いても期待通りの回答が返ってくるのは良くて8ぐらいです。基本的に1発で疑問が解決されたことはありません。毎回絶妙に聞きたいポイントを外して返してきます。
 回答が8しか返ってこないので、残りの2の部分についても質問をするのですが、やっぱりそれも説明足らずで延々と疑問が解決されません。

 我々としては初心者も初心者なわけで、エンジニアとしてプロのメンターさんにズバッと回答して欲しく、こちらが言葉足らずな質問をしても「ふむふむ、生徒さんはこんな質問をしてきてるけど、恐らくここの知識が足りてないんだな。だからこっちについても補足的に説明して回答してあげよう」といったことにはならないんですよ。

 すべてのメンターさんがそうとは言いませんが、中には質問をしても回答に近い事柄が載っているページのリンクを貼って送り返してくるだけの人もいたり、「ここは××というコードを記述してますが、どうしてこういう表示結果になるんですか?」と質問すると平然と「それは××というコードを書いているからです!」と回答をする人もいます。
 こっちが真剣に悩んでいるときにそういった適当な回答をされると、本当に心が折れます。

 一応TechAcademy側としては「単純に答えを教えるのではなく、自分で解決する能力を育む」と謳っているのですが、どうしてもそれはテイの良い逃げにしか聞こえないんですよね・・・

 文句ばかりを言っていても仕方がないと思い、こちらも聞き方を色々と工夫するのですが、それでも返答のクオリティが上がっていかないので、終盤の方では「こっちはキャプチャ画像を『これでもか!』と言わんばかりに送って『何に詰まっているか』だとか『今どんな理解をしているか』を伝えているのに、なんでこんな低レベルなやりとりをしないといけないんだ・・・」と質問をするのが億劫になってしまいました。
 質問をしたくないから自力で頑張ったおかげで力はつきましたけど、それって学習サービスとしてどうなんですかねぇ。

 それにテキストについて多々質問をするのですが、メンターさんも結構しどろもどろになっている部分があったりして「僕がしたような質問、過去に他の生徒も同じように聞いてるはずだけど、なんで即答できないんだ?」と不思議になりました。
 というよりもこのTechAcademy、過去に他の生徒がした質問とその回答を掲載しておけばいいのに、それをしていない。だいたい生徒が躓くポイントなんて同じでしょうし、あらかじめ質問と回答を載せておけばそれに対応するメンターの数も減らせるはずです。なぜそれをしないのか、謎です。

 メンターさんの対応についていろいろと書きましたけど、結局の所これは何が原因かと言うと、メンターさんはエンジニアとしてはプロだけれども、教えることのプロではないからなんですよね。

 

テキストがあまりにも不親切で本当の初心者には理解不可能

 僕はTechAcademyを受講する当初「TechAcademyは受講料が20万円もするし、プロのエンジニアたちが集まって作ったテキストとは、一体どれぐらいわかりやすい出来になっているんだろう」と期待していたのですが、蓋を開けてみたらガッカリ。分かりやすさなど微塵もないし、難易度もバラバラ。これ、プログラミングに一切触れたことのない本当の初心者には絶対理解できないでしょ・・・?

 一番始めのHTMLとCSSの段階からセレクタが何という説明もほとんどないし、classとidの違いについての説明もない。JavaScriptに入って変数や関数が登場してきても、概念の説明がほんとに1行ぐらいしかありません。「変数とは、色んな値が入れれる便利なものです」「関数は処理を共通化できる便利なものです」ぐらいの記載です。いや、マジで。
 特に関数自体の概念や、引数・戻り値は体の芯から理解できるまで相当時間がかかりますし、ここだけは本当にしっかりと理解させないといけないはずなのにその説明はあまりにも軽い。
 僕はこのフロントエンドコースでやる言語は事前にProgateでやってますし、何より本業でC言語の組み込みを1年やっているのでなんとかなりましたが、やっていて「いやこれ、ガチの素人には絶対理解できないだろ・・・」と思う場面が受講中少なくとも100回ぐらいはありました。

 また説明が雑なのはもとより、難易度についても差があまりにも激しすぎます。
 基本的にテキストがステップアップ式になっておらず、いきなり難しい課題が登場してきたりします。
 過去の勉強記録でも書いていましたが、例えばjQueryなんかは終盤までは数時間でサラサラっと進めてしまうのですが、ラスト6題から難易度が激烈に上がり、僕は1つの問題だけに10時間以上足止めを食ってしまいました。

 普通序盤で基礎的なことを学習して、後半からはその基礎を応用した問題を出すと思うのですが、少なくともこのフロントエンドコースでは掛け算割り算をやったらいきなり微積が出てくるぐらいの難易度構成になっていました。

 

メンターのガチャ要素が強すぎる

 TechAcademyのメンターは2種類あって、週2回のビデオメンタリングをしてくれる個別メンターと、Slackで質問に答えてくれる質問板メンターがいます。
 質問板メンターに関しては15時から23時の間で持ち回りで担当が変わっていくのですが、個別メンターに関しては受講期間中ずっと固定のままです。

 僕の担当メンターさんは人柄もよく、どんな質問にも真摯に答えてくれる、いわゆる "アタリ" のメンターさんでしたが、中にはかなり無愛想な人もいるらしく、そういう人が担当になってしまうと地獄です。
(一応運営に言えば変えもらえる・・・らしい)

 

良かった点

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最後までやり切ればスキルと自信は確実に身につく

 上でメンターさんやテキストについてだいぶ文句は言ったものの、扱っている内容が内容だけに、石にかじりつく気持ちで最後まで自力でカリキュラムを終わらせられれば確実にスキルと自信は身につきます。

 特に僕の場合ですと忙しいサラリーマン生活の合間を縫って、これだけのボリュームを最後までやりきれたことは大きな自信になりました

 どの単元も最初は「こんなの絶対分かるわけないよ!!」と思っていましたが、ブーブー文句を言いながらもゆっくりと時間をかけ、ひとつひとつ理解できるようになったことを考えると、これから先にどんな難題が降り掛かってきても「自分はあのTechAcademyを最後までやりきったんだ! だから時間さえかければできるようになる!!」と思えてきます。

 扱っている内容も3ヶ月で詰め込むことを考えれば、フロントエンドに必要な知識は一通り過不足なく盛り込んでいると感じます。
 もちろん僕はフロントエンドのプロでも何でもないので、このカリキュラムの網羅性については判断しかねますが、少なくともカリキュラムを終えた後で企業もページなどを見ると、たとえそれがどんなページであっても「あぁ、ここは多分この技術を使っているのね」とだいたい仕組みの見当がつくようになります。

 

どんな人がTechAcademyを受講すべきか

 普段サラリーマン生活を送りながらTechAcademyを受講してみて思ったことは、オンライン学習はモチベーションを保つのが非常に難しい、ということです。
 一応週2回のビデオメンタリングがあるおかげでモチベーション自体は保てる仕組みになっていますが、それでも緊張の糸がプツンと切れてしまったら焼け石に水。僕もフロントエンドコースで一番の難所と言われるBaaSが終わった後は一種の燃え尽き症候群になり、その後のVue.jsのクリアには時間がかかりました。(そもそもやる気を出すのに苦労した)

 またサラリーマンにとって時間の確保は一番の課題。僕は月の残業がだいたい30時間前後で、毎日20時過ぎに会社を出て21時頃家に着くイメージです。正直この生活リズムでは1日1時間勉強するのがやっとで、残業がもう少し増えようものなら、まず続かなかったでしょう。幸いなことに僕の場合は受講残り1ヶ月というところで業務にポカッと穴が空いたおかげで残業がほとんどなくなり、それにより勉強時間が確保できるようになりましたが、そうでなかったらまずカリキュラムを終わらせられなかったと思います。自分自身がやってみて切に感じるのですが、サラリーマンをやる傍らで勉強するぐらいなら、スパッと辞めてしまって、それで1ヶ月プランでカリキュラムを終わらせたほうが絶対にいいです。

 なのでTechAcademyを受けるとしたら、時間に空きがある学生さんか主婦

 サラリーマンを続けながら受講するとしたら残業は30時間未満でないとかなり厳しい戦いになります。

 C言語の組み込みを1年続け、ProgateでLv.198だと、各項目にどれだけ時間がかかるのかは僕が記録を取っていますので、そちらも参考にしてみて下さい。

 

フロントエンドコースを修了すれば月5万円の副業は可能か?

 先に結論を言っておくとほぼ不可能です。

 多くのアフィリエイターが広告収入目的で「TechAcademyのフロントエンドコースをやれば副業も可能です!」と謳っているのですが、このカリキュラムを終えたところで所詮は200時間程度の内容で、本業としてWeb系開発に従事すればわずか1ヶ月でカバーできてしまうボリュームなのです。その状態から副業で5万を稼ぐのは至難の業だと思います。

 ただしTechAcademyを正しく受講していれば幅広く基礎的な内容を学習することができるので、「これから先どんなことを勉強すれば良いのか全く見当がつかない」ということは起きないでしょう。

 クラウドソーシングサイトの単価5万円以上の案件を見ても「今の自分には対応できないけど、この案件を受注しようと思うならこういう勉強が必要だな」と分かるようになります。

 

 結局TechAcademyはオススメなの?

 積極的にはオススメしませんが、現状この価格帯でこれだけのスキルを身につけることのできる学習サービスは他にないのも事実だと思います。ここまで読んでそれでもまだ迷うぐらいなら受講する価値はあります

 TechAcademyを受講したイメージを例えて言うなら

 3ヶ月でムキムキになれると謳った初心者向けのジムに入会したら、そこのトレーナーは全員マッチョでカッコいいんだけど教えることに対しては正直微妙で、器具の使い方を聞いても見当違いな事を言うし、なんなら「これ見といて」と説明書を投げつけられることもあったけど、置いてある器具自体は素晴らしいので歯を食いしばって続けてみたら結局細マッチョにはなれた

 というニュアンスです。

 

最後に

 僕は今回の記事を書くにあたって非常に強く意識したことがあります。それは

 ネガティブな要素を積極的に公開する

 ということです。

 TechAcademyを受講する際に、事前に「TechAcademy 感想」「TechAcademy レビュー」と検索ワードを入力し受講生の感想を調べていたのですが、そのほとんどがTechAcademyを無条件に褒め称える記事ばかりで、僕も「TechAcademyはなんと素晴らしいサービスなんだ! 僕もやろう!!」と思わず奮い立ってしまいました。
 それで実際に受講してみての感想は上記の通りなんですけど、まぁ僕が読んだ記事はアフィリエイト目的のものばかりで、実際には受講してない人が書いているんですよね。
 記事自体は「受講しました!」と書いていますが、いやいや、受講したら最低一つは絶対ネガティブな要素が出てきますから。それが出てこないってあり得ないですから。

 その後Twitterで同じくTechAcademyを受講している人のアカウントをフォローさせてもらったところ、だいたいが僕と同じような点をボヤいていました。

 こういった学習サービス系のアフィリエイトって単価が高いので、都合のいい記事が出回るんですよね。

 もし事前にTechAcademyに対するネガティブな要素を知っていれば、これだけ面食らうこともなく、もっと効率の良い学習もできたのではないかなぁと思っています。
 だからこそ今回僕は本音でTechAcademyのレビューを書きました。

 

 最後にもう一度だけ言いますが、僕のTechAcademyに対するスタンスは

「TechAcademyは決して万人に勧められるような優れた学習サービスではないが、僕はやってよかったと思うし、確実に力もついた

 です。

 もしまだ受講を迷われているようだったら思い切ってやっちゃいましょう。

 僕はTechAcademyでの学習でつまづいたところや疑問に思ったところ、そしてその解決方法をブログに書いておきました。受講してみてどこか行き詰まるところがあったら記事を読んでみて下さい。きっと助けになるはずです。

 

TechAcademy カテゴリーの記事一覧 - 名古屋とエンジニアリング

 

 カリキュラムを終える頃にはスキルも自信もつきますから。

 

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